ブラジルのサンパウロでロブスターレストランを開いているこちらのエビのような巨大甲殻類、実はこの人物は元有名東京チームのエビ逝ラさんだ。
エビ逝ラさんは豪速球を投げる投手として2020年有名東京チームに入団した。
しかし全くコントロールが無い上に毎回バカスカ打たれまくり一軍と二軍に行ったり来たりをしていた。
ある日エビ逝ラが登板した試合で逆転の原因を作りチームが敗れた事でエビ逝ラに批判が殺到「エビいらね」「クソエビ」「ゴミエビ野郎」とバカにされ即座に二軍に落とされた。
酒を煽り街行く人に喧嘩をふっかけた所で科学者らしき人物に薬を嗅がされどこかに連れてかれ目が冷めた時には自分が赤色の甲殻類となってしまったのだ。
両手もハサミになってしまった為、ボールをまともに投げられず全部フォークとなり捕手の股間に直撃しまくり負傷者続出で即座にクビになってしまった。
その後はロブスターレストランを開くも周りの人々は「これエビじゃなくてザリガニだよね」というツッコミにめげず日々努力を続けている。
(写真左 カニと数時間じゃんけんして未だに決着が付いてないビエ逝ラさん)