恨みの信者にならないで


どんなに逆境であろうと、

どんなに不幸や不遇を感じても、

人の命を奪う権利は誰にもありません。

彼はどこかで、

恨みの信者になってしまいました。

脱会できる機会はきっとあったはず。

母親や教祖の前に、

自分が目を覚ますことができたはず。

でも彼は、

恨みの信者になってしまいました。

私の考えです。


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