擁護派「外に出したら危ないだろそんなこともわからないのか!」
最終的に外に出したし疲弊した中歩いて20分や

停車から8時間以上経過した25日午前3時40分ごろ、ようやくJR職員の案内により乗客は降車し、山科駅を目指した。気温は氷点下で雪が降る中、他の乗客とともに線路上を20分ほど歩いて到着。男性は、京都市が配った保温シートにくるまれ朝を待った