というかコオロギ食って、推奨の論調が全体的に意味が分からんねん
普通、珍しい食品を売り出す時って見た目、味、香りを重視しつつ、食べられてる食文化を踏まえて売り出すやろ?

でもコオロギ食って
・いきなり出てくるのが「環境に優しい!」っていう、食と直接関係ない事でアピールしてくる
・また牛、豚、鶏で比較してるのに、「味わいはエビに近い!」っていう部分も
 食材としての代替性をガン無視してる
(それ食い物として別物じゃねーかっていう)
・何だったら大豆ミートみたいなコオロギミート、っていう形で売り出すならまだ分からんでもないけど
 コオロギパウダーっていう、もはや食品添加物やんっていう状態でアピールしてる