「翔平、おはよう!」オリックス・宮城、年上の大谷翔平とタメ口で話すようになったきっかけは人違い!?

宮城は「タメ口でこいと言われたんですけど」と前置きをした上で
「トイレで一緒になった時に隣が朗希と思って話しかけてたら実は大谷さんで、ビックリしてトイレが止まってしまって、慌てて“すいません”と謝ったら笑って面白かった、いいよタメ口で来いよと言われて…」と明かした。

 「朗希と話していたつもりが、いつの間にか入れ替わっていて、朗希のつもりで話していたと思ったら大谷さんでっていう……そこからは仲良くさせてもらったというか、距離をグッと近くなったと思うので、すごく良いハプニングだったなと思います」と、佐々木朗希と大谷を間違えたことで、大谷との距離が一気に近くなった。

 「大谷さんは今までずっとテレビの中の存在だったけど、それがきっかけでガラッと雰囲気が自分の中で変わった」と大谷の印象について語っていた。