昔塩粘やってた身だから分かるけど大学生を叩いてる内は自分が上等な存在になった気がするのが楽しいんだよな
高卒の底辺肉体労働者だから本来大学生(=未来のホワイトカラー達)には頭1mmも上げられない存在なのに大学生を叩いてる間はまるで自分が勝ち組の仲間入りを果たしたような錯覚に浸れて高揚感がある
そして暫く叩かずにいると自分はなんて最低最悪な人間なんだろうっていう劣等感に苛まれ始めて耐えられずにまた大学生を叩いて束の間の安息を得るっていう悪循環から抜け出せなくなる