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ワイ「(しっ…奴だ。絶対に音を出すなよ)」彼女「(う、うん…)」ドエロザウルス「ズン……ズン…ズン…」
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0001それでも動く名無し
垢版 |
2023/01/09(月) 04:38:48.02ID:p/hYAXkT0
ジャリッ
彼女「あっ…」
ドエロザウルス「!」
ドエロザウルスは目にも止まらぬ速さで彼女に接近する。
彼女は踵を返し逃げ出そうとするが、もう遅い。
6本の腕をもつドエロザウルスは彼女の四肢を捉えて固く握った。
彼女「ひっ…許して…くださ…」
彼女の必の請願もドエロザウルスには届かない。
ドエロザウルスはにたぁ…と不気味な笑みを浮かべ、涎が彼女の顔にかかった。
彼女「あ…あ…あ」ガクガク…
彼女はふと思い出した。今日は人生で生まれて初めてのデートであったことを。
幼くして父を亡くし、母によって女手一つで育てられた彼女は、母に迷惑をかけまいとわがまま一つつくことなかった。
可愛いと思った服も、行きたかったテーマパークも我慢した。
そんな彼女に初めて好きな人ができた。
その人と一緒にいるだけで心が満たされた。
(ああ、こんな私も幸せになれるんだ…)
そう、思えるようになった。
彼女はちらりとワイの方を見る。
(ワイくん…。こんなわたしを好きになってくれてありがとう…。だいすき、だよ…)
次の瞬間、ドエロザウルスはその大きな口を開け、彼女の乳頭からしゃぶりついた。
愛液があたりに飛び散り、乳房を舐め回す音が静寂な夜に鳴り響く。
はじめ彼女は抵抗するように身動ぎさせたが、
すぐに身を委ねてしまった。
ドエロザウルスは嬉しそうに喉を鳴らしたのだった。
0002それでも動く名無し
垢版 |
2023/01/09(月) 04:39:09.21ID:RTMBofie0
糞改変
0003それでも動く名無し
垢版 |
2023/01/09(月) 04:40:44.89ID:FiQTxQ3a0
本当にドエロでどうすんねん
0004それでも動く名無し
垢版 |
2023/01/09(月) 04:49:09.83ID:LxtTct3p0
ワイが食べられる流れかと思った
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