そうだね、、、俺がもし手足全部切り取られたさくらたんを手に入れることができたら・・・
排便後の俺の肛門を舐める為だけに便所に転がして置きたい・・・

来る日も来る日も、ただ俺の糞まみれのケツの穴を舐めるだけの畜生以下の人生・・・
飯は一日一回、冷えた飯と水と塩だけで、耳に入ってくる音は水の流す音と扉を閉会する音だけ。
俺は温かい茶の間で家族と美味い物を食べ、さくらたんはその排泄物をぺちゃぺちゃと
舐めるだけ。 手も足も無いので涙を流しながら天井を眺めるだけしかできない・・・

俺は今日も新聞を読み、タバコをプカプカ吹かしながら洋式便所に腰を掛け、思いっきり
踏ん張る、、、ぷすぅ、ぶびっ、びびっ、びびびびぃっ・・・ふう、、今日はかなり固い糞が出た
肛門が少し切れて便器に溜まった水にポタポタ落ちて赤く染まっている・・・
いつものことなので気にしない。 俺は何のためらいもなく床に転がってるさくらたんの顔面に
ちょうど肛門が口に当たる部分で腰を降ろしてみた、、、彼女も全く驚く様子もなく、俺の便と血にまみれた
肛門に舌を伸ばしてくる・・・ 「うぅっ、、うぅ、ふう、、」いつもの事ながらホントに気持が良い・・・
開ききった肛門を出来るだけさくらたんの舌に押しつけようと、もっと深くしゃがんでみると
脱肛した内側まで、温かくてヌルヌルした舌が入ってくる・・・ 痒いところを全部、それこそ皺の隙間まで
つつーっとなぞってくれるのであまりの気持ちよさに勃起しそうになってきた・・・
「ふぅ~、、血も糞も綺麗に舐め取ってくれたようだな、、今日はもういいから・・・」

俺は肛門に唾液の温もりを感じながらパンツを履く。 今日も実に気持ち良い排便だった・・・
さくらたんも俺のうちに貰われてきて、幸せだと思う。 だっていつも俺の排便の処理をした後は
涙を流してるんだから・・・ きっと嬉しさのあまり泣いてるんだと思う・・・
俺はいくら金を積まれても絶対に手足の無くなったさくらたんを手放さないだろう。