山中教授「iPSは大リーグ、STAPは100km/hの小学生」

1 風吹けば名無し 2014/02/06(木) 13:36:13.08 ID:tJEpe6nW
「iPS細胞は(2006年の開発から)8年間、一生懸命トレーニングを積み重ねて、今や大リーグに挑戦するくらいに成長した。STAP細胞はまだ小学生。それでも、時速100キロの速球を投げる逸材だ」と、野球にたとえて研究の現状を表現。
その上で「切断した指の再生など、iPS細胞ではできない50年~100年後の新しい治療を実現できるかもしれない。すごい力を秘めている」と話した。


4 風吹けば名無し 2014/02/06(木) 13:37:28.59 ID:ehqI50D8
大リーグに挑戦するくらいに成長した(通用するとは言ってない)