「昼を過ぎてもまだ飲んでいることがしょっちゅう」(同前)という酒癖だ。酒席を共にした人物が言う。

「錠剤をボリボリ口に放り込み、アルコールで流し込むような飲み方をする。大丈夫なのかと尋ねると病院で処方された薬だからと気にしてないようだった」